電子趣味の部屋

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久しぶりのG-SHOCK CASIO G-SHOCK GBM-2100A-1A2JF

腕時計と言えば普段はAppleWatchを使ってます。
初めて使ってたのが2世代目だったので、もう10年間使ってることになります。
最近飽きてきてたまにチープカシオに手を出したりしてました。

他に何か面白いものはないかと思い、カシオコレクション等のページを見ているうちに、ついG-SHOCKに手を出してしまいました。

今回購入したのは、ANALOG-DIGITAL 2100 SeriesのGBM-2100のアイスブルー(GBM-2100A-1A2JF)です。

公式サイトより

1983年の発売以来、飽くなき強さを求めて進化を続けるタフネスウオッチG-SHOCKから、2100シリーズの特徴であるスリムなサイズ感をキープしながら、スマートフォンリンクとタフソーラーを搭載したモデルです。
GM-2100の八角形フォルムはそのままに、スマートフォンリンクとタフソーラーを搭載したメタルベゼルのモデルです。バンドにはバイオマスブラスチックを採用し、環境にも配慮しました。
カジュアルシーンからビジネスシーンまで幅広く活用できる、タフネスとデザイン性を両立したモデルです。

G-SHOCKは学生の頃からAppleWatch以前の間に何回か愛用したことはありますが、少し高級なメタルベゼルのモデルは初めてです。

写真で伝えるのは難しいですが、実際の質感はこんな感じです。

このモデルはスマートフォンリンクとタフソーラーを搭載しています。タフソーラーは光があれば充電できるので、定期的な電池交換の手間が不要です。
さらにモバイルリンク機能があり、対応携帯電話とのBluetooth通信による機能連動が可能で、「CASIO WATCHES」アプリに対応しています。アプリを使えば自動時刻修正、ワールドタイム約300都市の設定、リマインダー、携帯電話探索など、さまざまな便利な機能が使えます。
電波受信機能は無いので、時計単体では自動時刻修正できませんが、アプリで色々設定できるのは便利です。
従来通り時計本体のみでも手動での時刻設定はできます。

ダイアルは透過印刷による縦長のグリッドパターンと円周のヘアラインの組み合わせで、液晶やインダイアル部の立体感を強調。モダンな表情を醸し出しています。このモデルはアイスブルーで、蒸着処理でメタリックな質感に仕上げられており、立体形状のインデックスに蒸着処理と蓄光処理を施して、暗所での視認性を向上しています。
液晶もコントラストが高く、視認性が良いです。

AppleWatchはメールの通知機能等は便利なので、仕事ではAppleWatchを使い続けますが、たまに気分を変えたいときや休日はG-SHOCKやたまにチープカシオを使うことにします。